DOGiFYは、私たちがつくった言葉です。
ドッグフーディング|自社の製品を、つくり手自身が最初のユーザーとして本気で使い込むこと。
Dogfooding。まるでドッグフーディングのように、AIを育てていく。
Iを食べる。I(アイ)は、私たち自身であり、あなたでもある。その思考ごと取り込み、その人の分身のようなAIにする。
iDEAを食べる。経験値も、暗黙知も、現場のルールも。ナレッジをまるごと取り込む。
-FY。使うほど、進化し続ける。
自分たちが最初のユーザーとして使い倒し、使いながら直していく。人の経験も、判断も、現場のルールもAIに取り込ませる。つくり方がそうなので、自社のプロダクトはどれもこの形になりました。
クライアントの現場でも、やっていることは同じです。外から提案するのではなく、現場に入り、業務を理解し、使われるまで直し続ける。FDEという形になったのは、その結果です。
AI導入支援も、研修も、AI開発も。根っこが同じなので、まとめてDOGiFYと呼んでいます。
あなたの現場でも、同じようにAIを育て、組み込んでいく。