AI Training
— AI研修ツールの
1社3名から/2〜3週間/納品後1ヶ月のフォロー付き/人材開発支援助成金の対象
Outcome
— 持ち帰るもの10時間で、
1業務、多くて2業務。全社改革ではなく、目の前の1つを動かしきります。
座学で終わりません。御社の実務を題材に、作りながら進めます。
納品して終わりにしません。1ヶ月のフォローで、定着まで見届けます。
Scope
— 題材にできる業務この中から
全社の課題ではなく、推進する方が毎週触っている業務を選んでください。1業務、多くて2業務が10時間の範囲です。
SNS運用
広告・マーケティング
毎月の定型業務
会計・財務
情報の統合
複数チャネルを統合した情報基盤のように、範囲が広く期間の要るものは10時間では収まりません。その場合は AI導入支援 でお引き受けしています。
Live Demo
— 設計するとこうなるAIが
お題は「来期の営業戦略、役員会用の資料をつくって」。人間が出すのは最初の1回の指示だけです。あとはAIが自ら内省し、作り直し、精度を上げていきます。研修で手渡すのは、AIにこう働かせるための設計です。
資料スコア
「役員会で決裁が通るか」を基準に、AIが自ら内省し、作り直すたびに点数が上がります。
人間の介入は最初の1回のみ。あとはすべてAIの自己改善です。
Process
— 進み方1日や2日には、
業務を1つ決める
題材は御社の実務から。全社の課題ではなく、推進する方が毎週触っている業務を選びます。
分解して、設計する
何をAIに任せ、どこを人が握るか。ここが中心で、ツールの操作を覚える時間ではありません。
作りながら進める
回と回の間に宿題を持ち帰ります。次の回では動くものを持ち寄って直します。
完成、そして1ヶ月
AIエージェントが完成。納品後1ヶ月、現場で使われて定着するまで見届けます。
御社の状況に合わせて組み、2〜3週間かけます。回と回の間に、お互い宿題を持ち帰ります。
1社3名から承ります。全員が同じレベルである必要はありません。社内で推進する方を1名決めてください。その方の業務を題材に進めます。
実施はオンラインです。人材開発支援助成金の要件がオンライン実施のため、基本はすべてオンラインで進めます。ただし全回をオンラインにする必要はないので、ご希望があれば対面も可能です。とくに最終回は、対面で追い込む形をとることがあります。
Record
— AI事業部の実績研修10時間+フォロー1ヶ月で、企画・分析の工程が
約2週間から数時間に。
事例を見る→
Investment
— 費用と助成金DOGiFY SCHOOL は人材開発支援助成金の対象研修です。制度は要件が細かく、申請のタイミングも重要です。提携する社会保険労務士をご紹介でき、計画届の作成から伴走します。初めての申請でも対応できます。
- 助成金の申請サポート付き
- 計画届の作成まで伴走
- 初めての申請でもOK
1業務ではなく、会社全体で回したい。
複数チャネルを統合した情報基盤、部署をまたぐ業務、운用の内製化。範囲が広く期間の要るものは、現場に入り込むAI導入支援でお引き受けしています。期間は6ヶ月から。
AI導入支援を見る→